ビルウォッチング報告その3
2007 / 11 / 28 ( Wed ) おはようございます。今日と明日はISO本審査
![]() ブログ更新してる場合なのかどうか ![]() さて今日は第3弾です ![]() ルイ・ヴィトン六本木 六本木ヒルズというお洒落な街にも不思議なガラスが使われていました ![]() ここでは、管ガラスというものが・・・ ![]() そんな商品も存在すら知らなかった私・・・ ![]() 六本木に着いた時には日が暮れてしまい、写真が非常に見にくい。 写真をクリックして大きくしてもらうとわかるかな〜 ![]() ![]() 手前の青いライトは、ただのライトアップです。後ろ側のオレンジ色のライトです。 近づいてみて下から見上げて写真を撮ると・・・ ![]() こんな感じ ![]() イメージだけで言えば、丸いコップが横に並んで壁に埋まっている感じです。 正面のガラスは高透過ガラスと言って、透明度の高いガラスを使っています。 ガラスは透明のように見えますが、実は緑がかっているんです ![]() 住宅のガラスでも、近く見るとわかりませんが、遠くから見ると緑色に見えます。 引き違いの窓ガラスを重ねてみると、緑がより濃く見えます。 見栄えという点から、その緑色を見せない「高透過ガラス」というものが 最近は流行っています ![]() ![]() クリックして拡大してください。わかりますかね ![]() 左が高透過ガラス、右が普通のガラス ![]() というわけで、ここは管ガラスと高透過ガラスの2種類のガラスを組み合わせた 建物でした。 詳細は・・・ココ |
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