シャッター
2007 / 11 / 10 ( Sat )
こんにちわ。
なんだかここ2日ほど固い文章になってしまったので今日は
うちの会社が売り込みをする商品を・・・
あっ、そういえば、先日紹介した月刊誌「致知」の編集部の方からも
コメントをいただいており、驚きです
また日頃から皆さん、コメントいただき、ありがとうございます

さて本題です。
文化シャッターのマドマスター・ルーマという商品です。
な、なんと部屋の中にシャッターがつくんです。

以前は窓の外に雨戸が付いてて、ガラガラガラ〜って閉めたり開けたり
してましたが、それが今ではシャッターが主流になってきました。

top.jpg

               ↑↑↑
             ふつうはこんな感じね

こういうシャッターを部屋の内側に付けようというわけです。なぜ
と思われる方もいらっしゃるでしょう。
部屋の内側に付ける理由
出窓や上げ下げ窓などの特殊な窓は今まで外にシャッターが
付けられず、でも防犯上何か策を講じなければということです。
上の写真を見てもらえばわかりますが、シャッターの一番
上に箱が付いてます。その中にガラガラって開け閉めするスラットが
収納されるんですが、スペースがない場合があり、外側にシャッターが
付けられないことがある。
寒冷地で凍結の恐れがあってシャッターが付けられない
時がある。
そんなさまざまな理由から部屋の内側にシャッターを付けようという
発想になったわけです

今までにない商品をどれだけ見つけて、その有効性をどれだけ
早く的確に伝えられるかが今後のポイントになりますね
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